ハーバード・MITコープ

1882年にハーバードの学生たちがコープ(ハーバード生活協同組合)を始めました。最初は、教科書、授業に必要なものやケンブリッジの寒い冬のために、石炭と薪を購入する場所でした。1916年に、MITがボストンからケンブリッジに移ってきた際に、テクノロジー同窓理事会の委員に呼ばれ、当時のプレジデントのドクターR・C・マクローリンによってMITに支店(テクノロジーストア)を出すために統合され、それ以降MITキャンパスにあります。コープはアメリカの最大書店として、キャンパス内外で必要のほとんどのものを取り扱っています。
MITとハーバードのコープはFGLP参加者のお土産を見つける場所として、お気に入りの一つとなっています。

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